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2008年8月31日

住宅の用語A 「か」行

 家作りで良く使われる用語シリーズ第2弾「か」行です。

【開口部】採光、通風、換気、眺望、通行のために、外に向かって開いた窓や出入り口にことです。

【階段蹴上げ・階段一段ごとの高さのこと、踏み面・階段の足をのせる踏み板の上面のこと、蹴込み板・階段や上がり框の段の立ち上がり部分にはめ込まれた垂直の板のこと。

【基礎】建物の一番下にあり、建物を支えてその重さを地盤に伝える下部構造の総称です。

【躯体】建物の主要な構造体のこと。構造強度にかかわる部分で、基礎、梁、柱、壁面、床のこと。

【クロス】仕上げ材として壁や天井に貼る壁紙。紙や布、ビニールなど、様々な素材があります。

【建蔽率・容積率建蔽率とは敷地面積に対する建築面積の比率のこと。建築面積とは建物を真上から見た時、地上に投影される部分の面積をいい、一般的に建坪という。容積率とは敷地面積に対する、建物の各階床面積の合計の比率のこと。建蔽率・容積率とも敷地の該当する地域、条件などにより、上限が定められています。

【高気密・高断熱】建物の外周を気密層や断熱層で覆った外気環境の影響を受けにくい住宅のこと。換気が不足するとカビや結露などの問題が起こるため、計画換気が必要になります。

【小屋裏】屋根の裏側と最上階の天井板との間の空間。ロフトや物置として使うことも多いです。

今後も継続して解説いたします。


投稿者:O課長at 20:45 | 日記

2008年8月30日

ふと・・・疑問に思ったこと

先日、登山を楽しんでいた方が土砂崩れに巻き込まれた、というニュースで疑問に思ったことです。ニュースの本題とはまったく関係ありませんが・・・

白馬(はくば)白馬岳(しろうまだけ)同じ漢字でも呼び方が違う のが気になり、他にこのような漢字が無いかと少し考えてみました。

・・・ありました!! 身近なところで浅草(あさくさ)浅草寺(せんそうじ)大和(やまと)市大和(だいわ)ハウス木下(きのした)JR木下駅(きおろしえき)渋谷(しぶや)渋谷村(しぶたにむら)・・・

結構あるなあ・・・他にもたくさんあると思います。地図を広げて見つけてみよう・・・!!


投稿者:O課長at 12:30 | その他もろもろ

2008年8月29日

「グッドデザインエキスポ2008」 に行ってきました

先週22日(金)〜24日(日)の期間、東京ビックサイドで開催されていた「グッドデザインエキスポ2008」を見に行ってきました。

初日に行ったのですが18時からの開場だったこともあり、かなりの混雑でした。住まい、生活のブースを中心に見学しましたが、いろいろなアイディアのある便利な物が数多く紹介されていました。また、「ECO」を意識したものも多く見られました。

住まい、生活ブースで特に気になったのは、松下ブランドがPanasonicブランドに変わり、キッチンや生活用品等もPanasonicブランドで数多く出展されていたことです。

どの作品も洗練されたデザインで、作り手の方の熱い想いが伝わってきます。「未来の生活」が見えてきそうです。アライエの中でも取り入れたい商品がたくさんあり、つい足を止めて見入ってしまうことがしばしば・・・。とても楽しい時間でした。

今年出展されている商品、作品等で興味のある方、見に行けなかった方はこちらをご覧ください。


投稿者:O課長at 22:25 | 日記

2008年8月28日

細長〜い土地に夢が一杯・・・! 注文住宅の醍醐味!

川崎市宮前区にある東急電鉄の社有地の中に、すごく細長い土地があります。
最初見た時は、こんなに細長くて入るプランがあるかなぁ、と考てしまいましたが、いざプランを作ってみると入るものです。これぞ注文住宅の醍醐味です

(注文住宅担当者の話)

現在、プラン作成依頼が何件か来ていますが、その内の一組は、美容院、接骨医院、歯科技工室と住まいと、すごい複合を考えているお客様なのですが、そんなプランも出来ちゃいそうです

使用用途と住宅の併用が可能かどうかも確認しなくてはなりませんが、土地の細長さをうまく利用して、かっこいい外観で集客ができる、夢のある建物を作っていきたいなと思ってます


担当者も悩みつつも楽しんでプラン作成をしているようですね!お客様にも、サプライズなプラン提案で喜んでいただけると良いですね。私も出来上がるのを楽しみにしています・・・!


投稿者:O課長at 22:36 | 注文住宅

2008年8月27日

「アライエ みたけ台」竣工しました!

 「ア・ラ・イエ みたけ台」 が完成しました

今回のコンセプトは・・・ 「和の調べ×ノスタルジア」  です。

ここのところ 「和風」 が続きますが、今回もア・ラ・イエの得意!?な一品物です。

室内のいたるところに 日本の伝統的な和の美意識 を散りばめ、現代に求められる空間へと昇華した邸です。特にリビングの天井や和室を彩る、扇をモチーフにした意匠(※写真2)や、漆黒や朱など、重厚な落ち着きがありながら華を感じさせる色使い(※写真3)は必見です

 

↑(※写真1)「和の調べ×ノスタルジア」・・・落ち着いた雰囲気の「アライエみたけ台」外観

  

↑(※写真2)リビング天井の照明。扇をモチーフにした意匠が印象的

 ←(※写真3)漆黒や朱を使用し、「和の雅」を演出

今週末の 8月30日(土) 販売開始です!ぜひ現地でこの邸の 「和の調べ」 をお楽しみ下さい。


投稿者:O課長at 20:47 | リファービッシュ各商品

2008年8月26日

北京五輪閉幕、次はリファービッシュの国へ

日曜日に北京オリンピックが終わりました。

ヤワラちゃん残念、でもママ頑張ったね。すごい!北島選手、流石だよ。勝負どころに強い!

いろんなことがあった北京オリンピックですが、日頃は子供にテレビ禁止の我が家も、今回は寝室のテレビを家族全員で見てしまいました。

中国の何ともいえない演出に感動、驚き、意外性を感じながら、良く分からないけど、力の入れようがスゴイと感じました。これが勢いか?

なんかこの感動と、アライエをつなげないかと一生懸命に考えました。

オリンピック、オリンピック、オリンピック、ありました!

次の開催はロンドン!イギリスです。

古き良き物を大事にする、リファービッシュ(英語)の国です。

前にも紹介しましたが、イギリスではリフォームのことをリファービッシュというんです。普通にリファービッシュ住宅があるのですよ。

北京五輪の閉会式には、次会開催都市のセレモニーの中で、「レットツェペリン」の「ジミーペイジ」が若い女性シンガーと歌っていたな。

次回のロンドン大会は、古き良き物を活かしたリファービッシュなオリンピックになって欲しいですね。

 

 


投稿者:O課長at 23:54 | 日記

2008年8月25日

憧れの二世帯住宅

先日、親世帯との二世帯住宅を建てた友人宅に遊びに行きました

築30年近くの実家を解体し、二世帯住宅に建て替えたのです。残念ながら東急電鉄のアライエではなく、某大手住宅メーカーによる建て替えでしたが。。

旧宅にも遊びに行ったことのある私、確かに敷地は広かったと思っていましたが・・・まったくの様変わりにビックリいたしました。こちらは完全二世帯住宅で、玄関も水廻りもすべて別々です。平面図で言うとちょうどカタカナの「コ」の字型のような建物で、渡り廊下で二世帯が繋がっています。
子世帯の内装はシンプルモダンで、床色も白系、家具やハンドルレバー、タオル掛け、全部シンプルに統一されていました。仕事柄興味津々、親世帯も見学させていただきましたが、こちらは重厚でクラシックな感じでした。床色は濃いブラウン、家具も猫足、照明も凝ったシャンデリア風・・・と、まったく違う雰囲気でした。(こちらはお母様がコーディネートされたそうです。)
二世帯の間はウッドデッキになっており、そこで友人一家と親御さんもご一緒にバーベキューを楽しみました。

それぞれの生活スタイルを変えることなく、正に「スープの冷めない距離」。週末は親御さんと一緒に食卓を囲むことが増えたそうです

私もいつか自分の親とこんな暮らしができたらなぁ・・・と羨ましく思うと同時に、マイホームリファービッシュや注文住宅でも、このように常に新しいスタイルを提案していきたいな、と感じました。


投稿者:O課長at 21:23 | 出来事

2008年8月24日

一石二鳥!? : 自転車通勤

最近よく聞く言葉、「エコ」、「メタボリック」・・・。注文住宅の担当者から一石二鳥!?の話を聞きました

(注文住宅担当者の話)

自転車を買いました。
どうしてかと言いますと、通勤に使うためです。
丈夫な自転車がいいと思い、リムはアルミではなく丈夫なステンレスにしました。
多摩田園都市は起伏があるのでギアー付です。
失敗したところは、かごをカバンがすっぽり入るサイズにすれば良かったと思ってます

春先から初め、約10kmの道のりを1時間かけて走っていましたが、慣れてくると50分で来られるようになりました。
でも、夏に入り30℃を超えるようになると、出社後少しの間、汗が止まらず仕事になりません。実のところ、今は涼しくなるまでちょっと休止中です・・・
このところ太り気味なので、もう少し涼しくなったら再開し、5kgの減量に挑みます!!

素晴らしいっ!!「エコ」にも貢献、「メタボ」の対策もバッチリますます良い仕事ができることでしょう・・・!!期待していますよ〜っ


投稿者:O課長at 17:38 | その他もろもろ

2008年8月23日

夏休み : 流しそうめん初体験!

私たちは交代で夏季休暇を取っておりますが、先日、担当者から楽しかった夏休みの話を聞きました

(・・・夏休み明けの担当者の話・・・)

先日初めて流しそうめんを体験しました

半分に割った竹に水を流し、そうめんを次から次へとすいーっ。見ているだけでも「涼」を感じます。
子供たちも大はしゃぎ、夢中でそうめんをすくっていました

 

普段、家で食べるといつも余ってしまうそうめんが、この日ばかりはあっという間になくなりました。
大自然の中で、いつもと違う食べ方をすると、食欲が進みますね

写真を見せてもらいました・・・夏休みを満喫できたようですね

・・・今月末からまた新物件の販売が目白押しです!リフレッシュした後はまたお仕事を頑張りましょうね!アライエチームの皆さんっ!!


投稿者:O課長at 16:24 | その他もろもろ

2008年8月22日

物件販売チラシ 制作裏話

キレイ!カッコイイ!!高級感がある!!!と評判のアライエの「リファービッシュ住宅」のチラシ。

事業スタート時から脈々と受け継がれているこのスタイルも、手掛けた物件の数が増えれば増えるほど、実は作るのがとても難しい!のはお分かり頂けますでしょうか

(広告宣伝担当者の声をご紹介します。)

チラシは見た目もさることながら、肝心なのはどれだけお客様の目にとまり、ご来場・お問い合わせを頂けて、契約に至るか・・・そう、結果が全てなのです。数が増えてくると、目線がプロ目線(作り手の自己満足)になりがちで、エンドユーザーには訴求できていないんじゃないかと不安にかられることも。

そんな時は、家内に見せて率直な意見を求めると、私の見せたいところを「そんなところはあまり見ない」、「キャッチコピーがわかりにくい」などなど結構出てきます。まあ、毎回そんなことをすると正直凹みますので、たまにだけですが・・・。

さて、次回のチラシは、そんな細かい?!ことは気にならない ア・ラ・イエ史上最高の物件が登場 します。チラシはまだ制作途中ですがチラッとお見せします。昨日のブログで竣工したことをご報告した、「あざみ野三丁目T」です!

これはスゴイ!!販売開始は8月30日(土)です。チラシもそうですが、物件自体を是非見にいらしてください!


投稿者:O課長at 21:32 | リファービッシュ各商品

2008年8月21日

「アライエあざみ野三丁目T」 遂に完成!

 遂に新案件の「ア・ラ・イエ あざみ野三丁目T」が完成しました

今回のコンセプトは

「GRACEFUL japanese MODERN」

と言います。

フランクロイドライトが愛し、ブルーノタウトが讃えた 「日本の美」 が、モダンデザインと出合った・・・・そんな ”日本の「伝統の美」” を現代的に解釈し、誂えた邸です。

 ←ジャパニーズ・モダンの雰囲気漂う外観。

各所に「和とモダンの融合」を試みており、まるで高級ホテルを思わせる贅沢な空間をプロデュースしました。「心のゆとり」のある暮らしが自然に堪能でき、静かで優しい豊かな時間が流れる上質な空間をぜひ一度ご覧下さい!!

販売開始は8月30日(土)の予定です・・・ご期待ください。

 


投稿者:O課長at 19:09 | 日記

2008年8月20日

住宅の用語@ 「あ」行

 住まいを探していると色々な聞きなれない専門用語があると思います。
今後は良く使われる用語をシリーズで解説いたします。
今回は「あ」行です。

【RC造】鉄筋コンクリート構造の略です。主要な骨組みが鉄筋とコンクリートによって作られた構造です。

【IHクッキングヒーター】磁力線のはたらきで鍋そのものを発熱させて調理する電磁調理器です。鍋の周囲の排熱が少なく、熱効率が高いです。炎を使わない安全性と掃除のしやすさやキッチンの配置の自由度が高いことも人気があります。

【アイランドキッチン】シンクや調理器台を壁から離して部屋の中央においたキッチン。島(アイランド)のような形からこの名前が付きました。

【FRP】ガラスなどの繊維を加えて強度を高めたプラスチックです。ユニットバスの素材や防水材として使われています。

【オーニング】窓やポーチなどの日よけになったり、雨よけになります。

【折れ戸】折りたたむ形に開閉かでき、フルオープンできる戸になります。収納部分に使われることが多く、折り戸、折りたたみ戸とも言われます。

この他にもたくさんありますので継続して解説いたします。


投稿者:O課長at 21:09 | 豆知識

2008年8月19日

ひかりを通すベランダ

家のベランダの下にいると庇代わりにはなりますが、

暗くなり空間に圧迫感を感じたことはありませんか?

光が通る、風が抜けるといいなと感じたことはありませんか?

この前ショールーム見学に行ったときに、ベランダの床がグレーチングフロアを使って光が通り、風が抜ける、といった特徴のある商品を見つけました。かつ光が通ればベランダ下でガーデニングが出来るといったメリットがあります。

どうしても、庭に植栽をしたいがベランダ等で日陰になるといったことが発生する場合などでお困りの方は是非、採用してみるといいと思います。                                                              

メーカーHPはこちらです。


投稿者:O課長at 19:07 | 豆知識

2008年8月18日

ストップ 温暖化!!:注文住宅の取り組み

 アライエの「住み替え支援:リファービッシュ住宅」と「マイホーム・リファービッシュ(フルリフォーム)」は、すでに既存の住宅ストックを再利用する観点が非常に高い評価を頂き、テレビ、新聞等でご紹介されています。環境にやさしい新しい住まい方なんですよね。

さて、今日は注文住宅での話です。

 以前にフランスでは今後は自家発電によるCO2の削減が義務化されるという話をしましたが、私ども注文住宅でも積極的にエコ商品を取り入れ、標準化も視野に入れながら、お客様にお薦めしています。

 今、プランが固まり、設備・仕様・外観等を決めているT様は環境に配慮するため太陽光発電システムを考えています。(流石です)

 いろいろ、私どもも勉強しなければいけないので調べてみると「シャープ」「三菱電機」「三洋電機」「京セラ」が有名です。価格が安いのは「シャープ」さんですが、各社いろいろ特徴があり、「変換効率」「形状」「保証」を含めて提案しようと思っています。

 これからはTさんのように太陽光システムを採用してくれるお客様が増えるといいな

ストップ 温暖化!! 

子どもの世代に いい環境をプレゼントしたいですね。


投稿者:O課長at 20:14 | 注文住宅

2008年8月17日

こんなエコ・・・宅配ロッカー

先日、テレビで面白いお話がありました。

それは宅配ロッカー(マンションなどに設置される、不在時にも荷物を受取ることのできるロッカー)を開発された方のお話でした。

開発当初は、見向きもされず、全く利益が出なかったようですが、マンションに設置されるようになると飛躍的にその設置件数は伸び、今やほとんどのマンションに当たり前に設置されるようになっていますし、一部戸建でも採用されるようになっています。
この宅配ロッカーの設置台数増加によって、宅配業者が荷物を持って帰る率が当然のことながら、下がったということです。ある宅配業者さんのお話では、16%位であったものが、10%位まで下がったそうです。

荷物を受取る側からすれば、不在時にお隣さんに預かっていただいたり、再度時間を合わせて配達していただく必要がなく、大変便利ですし、宅配業者さんにとっては、無駄を省けることにつながりますので、両社にとって大変うれしい仕組みですよね。

このお話のなかで、大変ユニークだなと思ったのは、この宅配ロッカーは、エコにつながるというお話でした。宅配業者さんが再配達をしないで済むから、ガソリン代が節約できるというのです。

・・・なるほど。

もともと開発時は、そんなこと考えてなかったのかもしれません。荷物を受取る側の便利さ、宅配業者さんのわずらわしさの軽減、そこまでは想定範囲内でしょう。でも、結果的にはエコにも繋がる。

宅配ロッカー、あなどれず、でした。


投稿者:O課長at 14:02 | アライエ以外のこと

2008年8月16日

「緊急地震速報」をご存知ですか?

 

今日は何かと話題の地震についてです。

実は、地震関連のエキスパートがメンバーに加わりました。ちょっと専門的な話になるかもしれませんが、シリーズ化して、地震関連の話をしたいと思います。

まずは、緊急地震速報」です。

2007年10月1日にこの仕組みはスタートしました。

緊急地震速報を有効活用するには、その仕組みや限界を正しく理解することがとても重要です。

【仕組み】
気象庁が全国1000ヶ所余りの地震計を結び、地震波のP波(初期微動)S波(主要動)の伝達速度の差(約3km/秒)を利用して、大きな揺れS波が到達する前に予測時間(10数秒程度)、予測震度を知らせようとするものです。

【限界】
@震源地に近い地域では、緊急地震速報が強い揺れに間に合わない場合があります。
A地震以外の要因(事故・落雷)によって、誤報が発報される場合があります。
B震度・到達時間の予測数値に誤差が生じる場合があります。

あまり知られていないのは一般利用者向け」「高度利用者向け」の2種類の情報があることです。
「一般利用」は震度5弱以上で、テレビ、ラジオ、携帯電話などで知らせ、流れるのは注意音と大きな揺れが来る場所を示すものです。「高度利用」は利用者の場所に震度5弱未満から、震度および到達時間を専用端末によって24時間、知らせるものです。
気象庁で観測点での情報を分析して、流すのに約3秒必要なので、おおむね30km以内の地震には間に合わない為、直下型地震には現在の仕組みでは対応できませんが、近い将来対応できるような研究が進んでいます。

また、緊急地震速報端末を設置したからといって万全なわけではなく、耐震補強や家具の転倒防止といった事前の備えが重要であることは言うまでもありません。

◆高度利用の一例として「イッツコムの緊急地震速報」があります。


投稿者:O課長at 11:56 | 豆知識

2008年8月15日

新しい防犯型サッシ

先日、メーカーのショールームを見学しました。そこで、ある新商品について紹介されていたのでそのことについて。

最近、防犯セキュリティー対策に関しての取り組みが盛んで、各メーカーでいろいろな商品が考えられています。その中でもサッシという所に関しては、特にセキュリティーに関しての部品がたくさんあります。

通常のサッシではサッシの鍵(クレセント)が外側から見えてしまうのですが、サッシの鍵を隠してしまうという新発想なサッシが出ました。クレセントの見えないサッシの為、見た目もスッキリしていい感じだと思います。今度、リファービッシュ(フルリフォーム)や建て替え(注文住宅)でも採用したいと考えてます。                                                


投稿者:O課長at 20:30 | 豆知識

2008年8月14日

現地販売会、説明会のご案内

アライエのフリーコールには、お客様からお問い合わせがよくあります。

興味を持ってお電話を掛けてきていただいているため、話が膨らみ、受話器が熱くなる位お話が長くなる事がしょっちゅうです。

担当者も分かりやすい様に丁寧に説明しておりますが、どうしても電話では伝わりにくい部分ってありますよね。

年に数回、説明会を開催しておりますが、不定期ですが、ほぼ毎月行われる現地販売会と現地見学会は、アライエの担当者と直接お話ができるチャンスでもあります。

ホームページで現地販売会などのご案内をしています。

暑い日が続いていますが、是非現地へ足をお運び下さい♪ 


投稿者:O課長at 20:20 | アライエ全般

2008年8月13日

今週末の花火大会

各地で花火大会が開催されていますが、皆さんはもう観に行かれましたか?


今週末の8月16日(土)は東急田園都市線沿線で「世田谷区たまがわ花火大会」が開催されます

私も多摩川沿いに住んだことがあり、いつもこの花火を楽しみにしていました。

なかなかこんな近くで見れる機会はありませんからね。

毎年ご家族連れが多いようですが、子供たちはどの子も打ち上げ花火の光と音の大きさに大興奮のようです最初から最後までその場をグルグル走り廻り飛び跳ねています。もちろん大人も大興奮!です。

ぜんぜん言葉も交わしてないのに、その場に居た方々と不思議な一体感まで沸いたり・・・。
花火に限らず、そこがライブの良いところですね。

人の多さには閉口しますが、今年はどんな仕掛けがあるのかなと思いつつ、皆さんも是非足を運んでみてはいかがでしょうか。

その際は公共交通機関をご利用下さい♪


投稿者:O課長at 20:56 | アライエ以外のこと

2008年8月12日

リフォームの極意(その2)

今回はリフォーム会社の選ぶポイントからを紹介します。

会社を選ぶポイントとして保障の有無、アフターサービスが重要です。

保障内容(部位や期間など)を良く調べて、わからない場合は聞きましょう。リフォーム内容によって構造をいじる場合は耐震補強を見込んでやらなくてはならないのでよく現地調査をして頂き、耐震診断をしてもらいましょう。

この際、注意してほしいことは500万以下の場合、建設業資格が無くても工事が出来るのでいろいろな業種の産業が参入しているのは事実です。実績や規模などをきちんと把握してリフォーム会社を選びましょう。

奥の手の見極め方として、会社で選ぶとは言え、やっぱり最後は担当者なので、信頼できる担当者が大事です。

これはフィーリングだけでなく、事例を見せてもらいましょう。百聞は一見にしかずです。引渡し前で今見れるのがあれば、ベストですが、なかなかタイミングが合わないことが多いかと思います。その時は、すごく無理言って、住んでいる家を見せてもらいましょう。いい仕事をする担当者は、「ご自宅を見せてください!」と頼めるお客様を持っているはずです。


投稿者:O課長at 20:27 | 豆知識

2008年8月11日

マイホーム・リファービッシュ(フルリフォーム)のプランを考え中

今日は、マイホームリファービッシュ(フルリフォーム)プラン提案に、楽しそうに試行錯誤している担当者の声をご紹介します。

(担当者の声)

今週末にアライエのマイホーム・リファービッシュのお客様に提案させて頂くプレゼン資料を製作中です。

今回は、1階をメインに介護用に改修するといった内容で現在、設計との協議をしているところです。

介護仕様なので一日の生活スタイル、行動を考えながらまた、自分たちがその立場になったときにどこが不便か?不満か?を模索してそこについてより便利、満足につなげるように頑張ってます。

今回の計画のポイントは浴室と洗面の出入りと、トイレの利便性を焦点としてます。お気に召していただけると・・・。

提案したときのお客様の笑顔が、担当者の原動力ですね。

今も、ニコニコしながら、考えています。


投稿者:O課長at 22:23 | リファービッシュ各商品

2008年8月10日

オール電化住宅にしたときのメリットとデメリット

 「オール電化住宅」 最近よく耳にされると思います。

実はこの3月までオール電化住宅に住んでいた私の経験を踏まえ、このテーマについてお話しましょう。

「オール電化」とは、給湯・暖房・調理等、家の中で使用する熱源を電気に統一するプランのことで、エネルギーを効率よく使えるというメリットがあります。
 
 ガスや灯油といった他のエネルギーが不要なだけでなく、割安な深夜電力を活用することで、毎月の光熱費を抑えることができます。
 
 ただそれには適切な料金プランを選択し、給湯・洗濯・充電等の電気を使用する時間を深夜に集中させる必要があります。
 
 オール電化のメリットとしては、コストのことより、火を使用しない事に目を向けた方が良いと思います。それがもっともわかるのはキッチンのIH調理器です。電磁波によって直接鍋を温めるので、火による火災の危険が無くなります。また表面のプレートがフラットなので掃除がしやすいというメリットもあります。
 
 エコキュートという給湯器も、燃焼しないでお湯を作るため耐用年数が比較的長くなります。また暖房機や床暖房等もガスを使用しないためクリーンに室内を暖めることができます。
 
 デメリットとしては、比較的に初期価格が高いこと。またIH調理器の電磁波や停電時のことを気にされる方もいます。

オール電化歴3年の実体験の感想としては、

調理器が家電感覚になったのと、なんとなくモダンな感じがして、家族の評判も良かったです。火力も強いので、火の無い調理も慣れれば便利の一言に付きます。自称料理人の私としてはフランベできないと思っていましたが、オール電化流フランベも覚えました。タイマーを駆使すれば、電気代は節約できます。(この部分は我が家では実践できませんでしたが・・・)

毎日の生活に直接関わってくることなので、お住まいになる方々の生活スタイルや価値観などと合わせて検討してみてはいかがでしょうか。 


投稿者:O課長at 14:49 | 豆知識

2008年8月9日

今 流行のエコグッズ

夏も本番。暑い日が続いていますが、クーラーばかりだと体調を崩してしまうし、地球にも優しくないですよね・・・

そこで、最近、こんなグッズが流行っているようなのでご紹介します!

その名も「マジクール」

 

使い方は簡単、水につけるだけで冷却効果が約20時間持続するそうです。
首に巻いたり、頭に巻いたり、冷感持続スカーフとして販売されています。

さすがにクールビズとはいえ、職場で使用するのはNGですが、海に山にとレジャーには大活躍しそうです。
既に売り切れ続出のようですが、キャンプ好きの担当者は、2つゲットしたそうです。

 


投稿者:O課長at 14:30 | アライエ以外のこと

2008年8月8日

『お客様の望むものA』

以前にも何度かご案内しています『Natural×Garden』をテーマにしたリファービッシュ住宅、「アライエしらとり台」の販売会で感じた事ですが、これまでは、ご自宅のリフォームの参考にと、内装の仕上げや住宅設備機器をご覧にいらっしゃるお客様が多かったのですが、今回はチラシやHP上でも『庭』を前面に押し出したビジュアルにしたためか、ガーデニングの参考にと、ご来場される方がたくさんいらっしゃいました。

アライエのリファービッシュ住宅は、これまで東急田園都市線を中心に50件以上実績があり、多くのお客様がご来場されています。そんな皆様からいただく声をプラン、コンセプトに反映し、そのプラン、コンセプトに共感していただくお客様が増えていく、これが理想系だと感じています。

モデルハウスや現地販売会というと、しつこく営業されるのではと腰が引けてしまう方も少なくないと思いますが、私たちは気軽にご覧いただき、皆様から色々なご意見をいただく良い機会だと思っております。

まだHP上でしかアライエのリファービッシュ住宅をご覧になったことがないという方は、是非一度現地へお越しください。

そして、あなたのリファービッシュプランを私たちにお教えください。


投稿者:O課長at 22:46 | アライエ全般

2008年8月7日

リフォームの極意(その1)

仲介に引き続き、極意シリーズです。

リフォームの極意を何回かに分け、リフォームを計画されている方にご紹介いたします。

 住宅のリフォームと一言で言っても外壁の塗装、屋根の葺替え、内部のクロス張替えや住設機器などの交換(キッチン、トイレ、洗面台、浴室ユニットバスetc)、建物の間取変更(改築、増築、改造etc)、外構エクステリアなど、いろいろあります。

 まず、リフォームというのは今の生活スタイルに合った快適な住環境に作り直す事、不便を便利、快適にすることです。

まずはどこが不便か?不満か?などを意見を書き出してみましょう。また、家族みなさんが各自、書いてみて話し合いをしてみましょう。その意見をもとに予算を決めて優先順位をつけてリフォーム計画に反映させましょう。その事をリフォーム会社の担当者に伝えて具体的な提案をしてもらうようにした方がいいと思います。

何事にも、家族の話し合いが大事です。                                    

次回は、リフォーム会社の選ぶポイントなどをご紹介したいと思います。


投稿者:O課長at 22:10 | 豆知識

2008年8月6日

「アライエ 土橋U」完成です!

今回のご紹介案件は宮前区:土橋2丁目の邸宅です。

今回のテーマは・・・  「Santafe Modern」  です

南国の明るい陽光とそれをうけて輝く街・・・サンタフェのイメージをもとにモダンにアレンジしたデザインです。

長い敷地延長のアプローチからそのイメージメイキングがはじまります。サンタフェ・・・石と塗り壁の街の魅力はなんといっても、そこに住む人達が長い時間をかけて作り上げてきた手づくり感とぬくもりです。それはリファービッシュ住宅の精神にも通じるところがあります。

元々持っていたこの邸宅の立地とデザインの魅力を最大限に引き出し、まったく新しい形でさらに魅力的に生まれ変わらせる。

そこにはいわゆる「新築」の家にはない暖かい空気感が漂います

「見えない時間」 と 「暖かいデザイン」 

コラボレーションをお楽しみ下さい。


投稿者:O課長at 20:07 | リファービッシュ各商品

2008年8月5日

お客様の新居(注文住宅)にご招待いただきました!

先日、注文住宅の担当者が、自分が担当したお客様の新居にご招待いただいた、と嬉しそうに話してくれました!

(注文住宅 担当者の話)

先日、私の大好きなお客様のM様からお食事のご招待をいただきました

M様は、私どものアライエの注文住宅を発注していただき、今年の3月に建物をお引渡ししたお客様です。
M様ご夫妻は上品な感じの方で、プランの打ち合わせをしていても和気藹々と進められました。
当日お伺いすると、奥様が「居酒屋Mへようこそ!」と、お茶目に出迎えていただきびっくり!!
お料理も大変美味しく、お酒も日本酒・焼酎・ワインと、うれしいほど揃っていて、ついつい長居をしてしまいました。・・・申し訳ございません。。

でも、物件をお引渡しするときは家具や照明、カーテンなど何もない状態でしたが、お引渡後、M様がとてもセンス良く、素敵に住まわれているのを拝見して、とても嬉しい気持ちがし、また感慨深いものがありました・・・

仕事をしていて、こういう出来事があると、本当に嬉しいものですよね!物件をお引渡してからも、こうして素敵なお付き合いをしていただけることは、素晴らしいことだと思います。

これからも、お客様に喜んでいただける、そしてご友人やお仲間に自慢したくなるような邸宅を造っていきたいな、と強く思うのでした・・・。


投稿者:O課長at 21:34 | 出来事

2008年8月4日

注文住宅では、3回の現地確認をお願いしています

 私どものアライエの注文住宅では、建物工事着工後、お客様に3回の現地確認をお願いしています。

まず1回目は躯体が立ち上がり、建物空間が出来上がった際に行います。
その時にコンセントボックスの位置確認をします。
契約図面では平面で見ていたものを立体的な形で確認する事ができます

2回目はボードを貼り終わった段階で空間のイメージを確認いただきます。
この時期になると建物内の広がりや部屋のイメージがわかりやくなります

3回目は竣工後の内覧会です。
契約図面やカラースキーム表と実際に出来上がったクロスやフローリング、建具等の確認していただきます。

今週は青葉区A邸にてコンセント確認をいたしました。

(現場担当者の話)

施主様のA様も、今まで図面で建物を想像していたのですが、建物が立ち上がり家の中からの風景を見て、非常に感動していらっしゃいました。
注文住宅を担当していている我々にとって、とてもうれしい瞬間です。

約1月後には2回目の現地確認をしていただく予定です。ボード確認の時には、何を感動していただけるか・・・今から楽しみです。


投稿者:O課長at 20:48 | 注文住宅

2008年8月3日

涼を感じるアイデア

いよいよ夏本番という感じの暑い日が続いています。さすがにクーラーをつけることが多くなりましたが、チームマイナス6%に属する当社においては、事務所の設定温度は28度、服装はクールビズを実践しています。
最近では、電車に乗っていても、ノーネクタイのサラリーマンの方を多く見かけます。クールビズもだいぶ定着してきましたが、一歩間違えるとお客様に不快感を与えることにもなりかねませんから、逆に気を使うようになりましたが、皆さんいかがでしょうか?

さて、暑い夏を乗り切る「涼」を感じるアイデア・アイテムってどんなものがあるでしょうか?
避暑地に行く(理想的ですが、なかなか行けませんよね)、涼しげな食事をいただく、浴衣や甚平といった衣服を身に着ける、風鈴をぶら下げる、打ち水をする・・・。携帯するものとしては、うちわ・扇子・日傘etc.ハイテクなものばかりではなく、結構昔ながらの伝統的なものが「涼」を感じるアイデア・アイテムだったりします。

住宅で言えば、古くは高床式倉庫のように、湿度の高い環境に適した建て方や風通しのよさが日本家屋の特長でした。
最近では、新築では24時間換気システムの設置が義務付けられており、気密性の高い建物で窓を開けずに生活する前提で、室内の空気を強制的に入れ替えるようになりました。この24時間換気、冬場になると室内の空気を強制排気する代わりに、室外の空気を室内に取り込むよう、吸気口がつきます。この吸気口が実はくせもので、外の冷たい空気がそのまま室内に流れ込んでしまいますので、吸気口近くは寒いなんてことも良くあります。これは熱交換換気システムにグレードアップすると、一度冷たい空気を暖めてから室内に戻すことが出来ますが、強制排気・自然吸気というのが一般的です。しかも、夏場に窓を締めっきりで、クーラーをフル稼働する方なんて、なかなかいらっしゃらないですよね。住宅でも、古き良き日本の伝統文化を見直すときに来ているのかもしれません。


投稿者:O課長at 12:32 | 豆知識

2008年8月2日

スタンプ・ラリー:東急沿線

今や夏休みの恒例行事となっている鉄道各社のスタンプラリーですが、その歴史は意外に古いんです。東急電鉄では、今から20数年前に第1回目のスタンプラリーが開催されました。何を隠そう、この私、この第1回スタンプラリーに参加して全駅制覇しております。(決して鉄道マニアではなく子供のころは電車好き多いですよね)そのころの、あざみ野やたまプラーザの街をもっとよく見ておけば今の仕事にも役立って良かったのですが、改札でスタンプ押してハイ次、という具合でしたので何も見ておりません。ちなみに今年は「仮面ライダーキバ」と「プリキュア5」とのコラボです。

「仮面ライダーキバ」は奇しくも、20年前と現在を行き来するストーリーで子供には難し過ぎてむしろお父さん方がハマっているとの声をよく耳にします。今年の夏はお子さんと一緒に東急電鉄に乗ってスタンプラリーをして、築20年超のリファービッシュ住宅を見て、20年前を振り返ってみてはいかがでしょうか?新たな発見があるかも?!


投稿者:O課長at 15:30 | アライエ以外のこと

2008年8月1日

仲介の極意D 「買主に引渡してしまえば取引完了?」

不動産を売却する契約を締結し、

買主様にお引渡しが完了、

登記も完了し『あー良かった』となるわけですが、

ここですべての取引が終了するわけではありません。

不動産売買契約書には、売主様の瑕疵担保責任が明記されており、概ね2・3ヶ月の期限が設けられています。

通常の中古不動産の売買契約は現況有姿が原則ですが、@雨漏りAシロアリB構造上主要な部分の木部の腐食C給排水設備の故障の4点については売主が知っている、知らないに係わらず、契約の目的が達成できないときは買主は契約を解除することができ、その条件を満たさない場合でも損害賠償請求をすることが出来るとなっています(特約で瑕疵担保を免責とするケースもあります)。

ここで困ってしまうのは、引渡完了後、事前に発見することが困難な瑕疵が、忘れた頃にやってくる可能性があるということです。引渡後に台風が来て、雨漏りした、なんてことになると、売主が直さなくてはならない・・・、困りますよね。

では、どうすればよいか。ここでは2つの方法をご紹介します。

一つは、売却前に第三者機関による調査を依頼し、評価書を付けて売る方法です。第三者機関の評価がついていることで、購入者も安心ですし、なにより保証を受けられます。ただし、調査結果に問題があれば、直さなければいけませんし、築年数制限や増改築の有無などの条件を満たした物件のみが対象となります。また、調査には費用がかかりますし、保証料の支払いも必要となります。

もうひとつは、手前味噌ですが「アライエ」をご利用いただく方法です。「アライエ」では、当社負担で大々的なフルリフォームを実施し、現在の建築基準法の耐震性能を満たしていることを証明する『耐震基準適合証明書』を発行しておりますので、購入する方にとって安心なばかりでなく、売主様の瑕疵担保責任も免責とし、買主様への瑕疵担保責任は当社が負うという方式になっています。

皆様は、「アライエ」で自宅を売却するとの決断さえ下していただければ、売却中はもちろん、お引渡し後の不安も一気に解消できるのです。

売主様にとっても、買主様にとっても、「アライエ」がベストな選択となるように、様々な工夫を盛り込んでいるのです。


投稿者:O課長at 20:27 | アライエ全般

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